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無課金アズレンプレイ日記68、69日目

2020年02月06日あしの科学研究室装備

続々製作可能になっていく科学研究室装備。つよさは知らん。


あしの無課金アズレン!虚無レーン!2020年2月5日


あしの無課金アズレン!虚無レーン!2020年2月6日

 

リアル都合とその他で、このブログを書いている本日2月7日はアズレンのライブ配信を休みにする。

ブログは書いていない5日、6日の分として残す。

 

配信外ではプレイ時間があまり確保できず、デイリー配信+手が空いた時に委託等をこなすだけになってきたアズールレーン。

やや手詰まり感というか、閉塞感みたいな不思議な感覚を感じ始めていてるが、何故なのかはよくわからない。

およそ70日、2か月と10日ほどプレイしてもレベルをカンストさせられたキャラがヨークタウンしかいないからだろうか。

 

アズールレーンは、強くなるうえで、先ずレベルが一番大事という認識でプレイしている。

レベルが上がれば、レベル差バフの恩恵を受けられるし、造船技術の陣営バフも解放されるからだ。

なので、なるべく早く色々なキャラのレベル上げと突破をやっていった方が良い様なのだが・・・。

なかなか手間である。

 

4日ほど前に、これからは造船技術を意識してプレイしていきたいてきなことを書いた気がする。

www.asi-in-the-box.work

そのときはそのつもりだったのだが、今はまた少し迷ってしまっている。

 

元来、コンシューマー機のRPGゲーでは重度のレベル上げ大好きゲーマーだった私だが、アズールレーンでは強さというものを求めず(基本的には、ね。)にプレイしてきたため、あまりテンションが上がってこない。

 

ゲーム開始当初は、好きなキャラを好きなように編成し、好きなことをして遊びたいという感情が原動力となっていたアズレンだったが、最近では、以前よりも効率や装備を少し気にするようになってきたため、色々と自分の感情とプレイ内容、プレイ時間と私生活の維持において、バランスが取れなくなってしまった。

 

アズールレーンというゲームは非常にやりこみ要素の多い、重たいゲームで、作業系のゲームが好きなプレイヤーには良く刺さりそうなイメージ。

現に、作業系ゲームが昔から大好きだった私には、とてもよく刺さっている。

 

もしも状況が許すならば、ゲーマーとして、もっとこのゲームにがっつりのめり込みたいというのが本音だが、現状はそうもいかないのでとても残念である。

 

 

ゲームの進捗は、ついに憧れのノーマル海域10章へ入れることが出来るようになり、感無量。

2020年02月06日あしのノーマル海域10章

勘違いにより憧れとなっていた10章。本当の闘いはまだこれからだった。

なお、私の目標としていた金設計図の出現する救助信号の受信には、10章へ侵入できるようになることが条件ではなく、10-4をクリアすることが条件だと発覚したため、感無量になるにはまだまだ早かった。

 

※追記※

調べたところ、探知感度を上げると、10章以下でも金設計図がドロップするようになるらしい。後日リスナーのベテラン勢さんと確認が必要な案件になった。10章の救助信号以外では金設計図が落ちないと思っているプレイヤーさんは注意。

 

 

それ自体は残念であったがそこはもう割り切って、以前から、金設計図の落ちる救助信号のステージに入ったらやろうと思っていた、潜水艦3艦同時出撃を敢行した。

2020年02月06日あしの潜水艦3艦出撃。

(*'▽')。

画面がうるせーヾ(*´∀`*)ノ(←たのしい)。

 

潜水艦3艦出撃は、もうだいたい満足したし、燃料がゴリゴリ減るので、あまりやらないでおこうと思った。

 

科学研究室産の装備は、100mm連装高角砲T0と、試作203mmSKC三連装砲T0が作れるようになった。

2020年02月06日あしの100mm連装高角砲T0

マイルドな性能と噂の100mm連装高角砲。

100mm連装高角砲の方は、科学研究室産の装備にしては少し控えめな性能らしく、いわゆる消しゴムと言われている対空砲と、同程度の性能らしい。

消しゴムとは、105mmSKC連装高角砲の事で、見た目が消しゴムのように見えるからそう呼ばれているようだ。

ちなみに、私はこの呼び名にあんまりピンとこない。

2020年02月06日あしの金消し。

金消しと呼ばれる105mmSKC連装高角砲T3。充分優秀だが。

105mmSKC連装高角砲T3は、対空砲としてはかなり優秀な性能で、可能であれば沢山持っておきたい装備。

9-1、10-1でドロップする金設計図10枚で造れることや、金装備箱から手に入れることもあるため、1つ作ろうとして本気を出せば、そんなに大変ではないというイメージ。

ただ、色々な艦種で取り回しの効く対空砲の需要は高く、使う分を今すぐに集めようとなると、ちょっと根気がいる。

 

そんな105mmSKC連装高角砲T3とほぼ同性能な100mm連装高角砲T0は、科学研究でしか手に入らない設計図を25枚集めなくてはいけないため、性能が見合っていないと不満を持っているプレイヤーも少なくないようだ。

 

個人的には、全然金対空砲の数が足りていないので、この100mm連装高角砲が作成できるようになったことは、有難いし、嬉しいことだったのだが・・・、まぁ不満が出るのもちょっとだけわからなくもない。

もしもこの先、金消しゴムが沢山余りだしたら、私も100mm連装高角砲T0に不満をもらしそうだしね。

 

試作203mmSKC三連装砲T0は、一部の特殊な重巡洋艦(ローンや榴弾強化持ちが一部の特殊に当たるらしいよ。)を除く、ほぼすべての重巡艦にとって、最高峰の重巡主砲になるらしい。

2020年あしの試作203mmSKC連装砲T0

重巡艦最強装備?

作るのが大変な科学研究室産の装備にふさわしく、他の重巡主砲を上回るDPSがでるらしいのだが、残念がら今の私は、これの下位互換に当たる203mmSKC連装砲T3を余らせてしまっている。

いずれはノーザンプトン艦隊で編成を作るときに使うつもりだが、それはいつになるかわからない。

2020年02月06日あしの装備倉庫

行く宛てのない強装備。かなしみ。

なので、せっかく作れるようになった強い試作203mmSKC連装砲T0だが、しばらくは放置になるだろう。(放置したまま忘れそうだが)

残念だ。

 

アズールレーンでやりたいことは沢山ある。

使いたいキャラは沢山いるし、欲しい装備は沢山あるし、潜水艦の装備も揃えたいし、レベルを上げておきたいキャラや、使わなくても改造はしたいキャラもいる。

出来れば末永くがっつりとアズールレーンで遊びたいところなのだが、ちょっと今は私の生活環境がそれを許してくれない。

配信外のプレイのみならず、不定期の配信にもしんどみをかんじ始めていて、もはや悩みの種だ。

 

自分があと3人くらいいれば良いんだけどなぁ。